モテる心理テクニック

モテる心理テクニック

恋愛マイスターと名乗っていますが
昔は、
★年齢=彼女なし
★あがり症
★口下手
★根暗
でした。
こんな私でも彼女を作って
まわりから不思議がられています。
それは一体どうしてなのか??
それをレポートで順次公開していきたいと思っています。
今回のテーマは
「モテるための心理テクニック」です^^
それではどうぞ

 

モテる心理テクニック

◯からは絶対ダメ!!

気になる女性に対して
「何かしてあげたい!」
「プレゼントをしたい!!」
と思うもの。
しかしそれも言い方次第で
取り戻せないものになってしまいます。
【プレゼントやるよ】
こんな感じに
“上から”発言してしまうと
タダで食事したり、プレゼント貰えるとしても
「嬉しい!!」と思う女性は少ないです(T_T)
じゃあどんな感じに言っていけばいいのでしょう???
それは・・・・・
あなたが下手(したて)に出ることです。
【あの店行ってみたかったんだけど、
 一緒に行ってくれない??】

なんて自分をへりくだって言うと
女性の立場は高くなり
気分がよくなります^^
その結果・・
「しょうがないな〜、一緒に行こう」
となります。
女性はプリンセス、
下手(したて)に出ることで
気持ちよくさせてあげるのです!!!

 

モテる心理テクニック

これには理由が

これには理由があります。
心理学の研究者で交渉学の本を出版している
アメリカのニューヨーク州立大学の
ディーン・プルーイット教授によると
「まずは自分から妥協すること。
 さすれば相手は気分がよくなる」
としています。
人は自分が優位な立場に立つことを望み、
気分が非常によくなります。
私自身、「先生!」と呼ばれると
ならずとも気分はいいです(^^ゞ
これは女性だけでなく
ビジネスの世界でも通用します。
仕事が出来る人も昇進したりしますが
上司をおだてたり、下手(したて)に出ることが
上手な人はやはり昇進していきます。

腰巾着になってはダメですよ(笑)

 

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「褒める時は下手に出る」

「褒める時は下手に出る」
これだけであなたは良い人になれます。
たったこれだけで
【相手を尊重している】
ことになるんですね^^
地位や役職が上でも
下手に出るだけで人間関係が円滑になります。
よく勘違いしている人がいますが、
これは「話術」です。
「負け」ではありません。
偉大な人物は部下の意見にも耳をよく傾けます。
「やってみせ 言って聞かせて させて見せ ほめてやらねば 人は動かじ」
これは山本五十六の言葉で
やらせて褒めないと人は動かないという意味です。
パナソニックの創業者松下幸之助は
若い人の意見を「興味深いな」と耳を貸したといいます。

坂本龍馬など土佐藩の藩主、山内容堂も
部下の意見をよく聞き入れたとされています。
その他、有名な偉人ほど
部下との関係が良好です。

 

モテる心理テクニック

まとめ

ちょっと話が女性から離れてしまいましたが、
女性の気分をよくさせるには
「自分から下手に出ること」
なのです。
「ご飯食べに行こうよ」よりも
「ご飯食べに行かない??」だったり
「話聞かせてよ」よりも
「話聞かせてくれない?」の方が
相手の気分もよくなり
「快諾」してくれる可能性が上がります^^
是非、今すぐからでも試してみてください∩(*・∀・*)∩ファイト♪

 

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